10年5月30日
念愿だった「天国への邮便配达人」を観てきました。场所は六本木ヒルズ。キャパ约650名。私が见た限りでは、最前列から3列ほど抜かして、ほぼ満席。
上映前は周りはみな东方神起の话で盛り上がっていて、まるで东方神起のイベントのような素敌な空间となっていました
そんな中、ちょっとしたサプライズもあったりでそれは后の方で书きますね。
いよいよ上映。
ここまで写真や韩国からのキャプチャ画像やら沢山みてきたけれど、ちゃんとした形でストーリーとして観るのはここで初めて。
自分の中で温まりまくった「天国への邮便配达人」。そんな思いをみんなもしていたのか、スクリーンに最初にジェジュンが映りだされた瞬间、场内がざわっとしてました(^v^)
自分が想像していた以上に自分好みの世界観。そして想像していたのとちょっとだけ违ったストーリー。内容は书きませんよwこれは绝対フライングしちゃいけないと思う。まっさらな気持ちで観てほしい。
ラブストーリー要素は纯粋なもので、ややこしくなく、それだけに切ないシーンに素直に涙が出る感じ。
ストーリーがいいのもあるけど、シーンごとの描写がまた素晴らしいです。
细かくかけないけど、ネタバレしない程度にw特に表现がいいなぁって思ったのは、足の形。観たら何のことか分かると思いますwあの足の形が切ないんです!近いのに……っていう。
あと、ヒョジュちゃんが大泣きするシーンがあるんですけど、そこの描写もたまらなく切なくて、
1シーン1シーン思い出すたび、もう一度観たい気持ちになりますね。きっと话したらきりがないですw
出てくる小物やセットも全部可爱くて、本当に好みだなぁって思える作品だったな。
あと、ジェジュンにとっても合ってるなって思いました。役が。髪の毛が黒いのも役に合っていて、むしろ黒で良かったなって感じました。特に黒い服の时があるんですが(写真とかで见たことありますよね?)あの黒い服のジェジュンのかっこーい!ことと言ったら!!もうたまりませんから!w
そして切なくて最后の方はほぼ号泣に近いほどだったんですけど(少なくとも私と私の右隣の女性はそうでしたw)切ないシーンの直后にちょっと笑えるシーンがあったりして、もう泣いてるんだか笑ってるんだかww笑ってよけいに堪えた涙がでまくったりしてwとりあえず、ハンカチだけはお忘れなくw
本当にこれは日本上映が実现してよかったなって思いました。素敌な映画です。上映期间や时间が限られているけど、是非映画観で観てほしい作品です。
大画面で観るジェジュン、はんぱねーっすよ!w
まだまだ书き足りないですが、追记よりちょっと余谈と、パンフレットから画像を少しだけUPです
まずは余谈を。
脚本家の北川先生がこの日映画観に行くかもしれないとご自身のブログやツイッターで言っていたんですが、「素直になれなくて」の脚本が忙しいみたいで、来れなそうな雰囲気でしたよね。
なのでいらっしゃるとは思っていなかったんですが、入场后、席について一息したとこでなんとなく目をやった先に北川先生っぽい方が((=゚Д゚=))え?って思って似てるなぁ-ぐらいで観ていたら、先生の付近にスーツを着た贯禄ある方々がwあ-、もう间违いないと思ってw色々大変そうでしたが、无事来られたんですね、良かったなんて思いながらちょっとソワソワwでも自分の周りの人达は谁も気づいていなくてww一人で挙动不审な感じで変な人と思われたかもしれませんw
映画が终わった后は先生もすぐに场内を出てしまったので、騒ぎにならないうちに帰られるのかな?って思っていたら、场内出たところで、いらっしゃってて、先生に会うことが出来ました
「映画良かったです!」などなど先生に话しかける皆さんに「ありがとうございます」と丁宁に対応しつつ、「もしかして、东ジェ天?」と、ちょっと踌躇しながら闻く先生が可爱かったです( ´艸‘)
有り难くも先生にサインを顶いたんですが、映画観终わった后にノペライズ本を买おうと思っていたのでその时まだ持っていなくwBigeast手帐にサインして顶きましたwBigeast手帐に先生のサイン……なんだか不思议な気分ですw
ちなみに、先生と一绪にいらっしゃった贯禄ある方は、テレビ朝日の方だったみたいで、先生が「こちらはテレビ朝日の方ですよ」って教えてくれましたwいつか先生が言っていた「伟い人」ってこの人なのかな?
以上余谈でしたw
もう、色んな意味で今日は特别な日となりました先生、有难うゴザイマシタ
でわでわ、パンフレットより、何度となく见たことある画像かと思いますけれども。
テレシネマ7で1册のパンフレットとなってました。ジェジュンのメッセージ、ヒョジュちゃんのメッセージ、北川先生のメッセージも掲载されています。
700円だよ
楽しんで顶けましたら、拍手ボタンぽちってして顶けるととっても励みになります(^v^)