
漆原るか编
注:『和》符号附近为不确定内容。
7月28日 12:48
真由理:トゥットゥルー♪もしもし?
〖<通电话>嘟嘟璐-♪喂?〗
琉华:あっ。もしもし?ま…まゆりちゃん。
〖啊。喂?真……真由理酱。〗
真由理:あ~、るか君ー。ちょうど良かった。えっとね、あとでるか君のおうちにいこうと思ってたんだー。
〖啊~琉华君。这电话来得正是时候。那个啊,我正准备、过后去琉华君那边。〗
琉华:えっそうなの?
〖诶,是吗?〗
真由理:うん、実はね、るか君には大事なお话があるのです。
〖嗯,其实啊,我有件重要的事情想和琉华君商量一下。〗
琉华:大事な…お话?もしかして、またコスプレしてって言うつもりじゃないんよね?
〖重要的……事情?不会又是想劝我Cosplay吧?〗
真由理:え?えへへへへ~
〖诶?呵呵呵呵~〗
琉华:前にも言ったけど、仆、コスプレ…あっ、うんん、いまは、そんなこと话してる场合じゃなくて。まゆりちゃん、大丈夫?いま、どこにいるの?
〖之前我也说过了啊,Cosplay……啊、不对,现在不是说这个的时候。真由理酱,你没事吧?现在在哪?〗
真由理:え?どうして?
〖诶?怎么了?〗
琉华:さっきニュースで、秋叶原の駅前が、大変なことに成ってるっていうのを见て、まゆりちゃんは巻き込まれてないかなって、ちょっと、不安になったんだけど……
〖刚才看新闻里说,秋叶原车站前出大事了,心想真由理会不会也被卷进去了,有点不放心……〗
真由理:まゆしぃは大丈夫だよ。けが人はいないって、ニュースで言ってなかった?
〖真由喜没什么事啊。新闻里说了,没有人受伤、对吧?〗
琉华:うん、言ってた……そうだよね…変な电话して、ごめんね。
〖嗯,说了……也是啊…莫名其妙地打电话给你,对不起。〗
真由理:谢ることなんてないよー。はは、むしろね、まゆしぃはとっても嬉しいです。るか君、心配してくれてありがとう
〖不需要道歉啊~。哈哈,倒不如说啊,真由喜很高兴。琉华君,谢谢你的关心。〗
琉华:うん。あっそうだ。冈部さんは一绪にいる?
〖嗯。啊、对了,你和冈部先生在一起吗?〗
真由理:オカリン?うん~いるよ。
〖冈伦?嗯~在啊。〗
琉华:だったら、冈部さんも无事なんだ。よかった…
〖就是说,冈部先生也平安无事。太好了……〗
真由理:ピンピンしてるよ。かわる?
〖活蹦乱跳的呀。要换他接听吗?〗
琉华:あっうんん、无事だってわかれば、それでいいから。…ね、まゆりちゃん、あの人工卫星、どかから落ちてきたのかな。
〖啊、不用,能知道他平安无事就行了。…呐,真由理酱,那个人造卫星,是从哪里掉下来的呀?〗
真由理:どこからだろう…まゆしぃにもさっぱりだよー。直前にね、凄い爆発音がしなかった?ドカーンって。
〖是从哪里呢…真由理也完全不明白啊。发生这事的时候,传出了很吓人的爆炸声吧?轰隆!〗
琉华:うん、した。ただ、その时仆、境内のお扫除をしてたんだけど、人工卫星が落ちたことには、全く気づかなくて…。坠落地点は、うちから川を挟んですぐのところだから、気づかないはずが无いんだけど……だからかな、すぐ近くて起きたことなのに、実感は沸かないんだ。まるで、映画の中の出来事みたい。
〖嗯,有的。只是,那个时候,我正在打扫院内,完全没有察觉到人造卫星坠落的事情……虽说坠落地点和我这边只隔了一条河,应该能察觉到才对……大概就因为这个,明明是附近发生的事,我却没有一点实感。简直就像是电影中发生的事件。〗
真由理:でもでも、人工卫星さんはね、本当にあるよ。まゆしぃがいま、この目で见てるから、间违いないのです。
〖但是但是、人造卫星先生,真的存在哦。真由喜现在,亲眼看到了,不会错的。〗