透明的水果篮子さん
君の発言が10分ぐらいに読んでしまいました、まず寂しさという点が感じられない、暇な时とか勉强の刻とか全然感じらず、いつも自分の胜手にして何がおもしろくて何をやってるという思いを缲り返す、时间もそのままだんだん流れ去る、実は言叶というものは文科类の色彩が重みに示すので、客観的な目にさえ见ればきっとわかると思います、
だから常に自分を问うかけて、朴は一体、言叶分野の才能があるか无かいが悩んで続けているさ、いままでも彷徨にしている、だって私には交流を恐いし冷静な人になりたいし、しかし日本语を爱していて気持ちが变らず、私に乘り越えらるかな