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文化や歴史そのもの难しくないって...仆にはそう思えないけど.
五千年ほど长い歴史を持つ我が国の文化は奥深いとしか言いようが无い。歴史上の文人騒士らが一生涯に亘って究めようとしていたのは正にそういう有限的时间の亘から放ち出した限りのない文化的ひかりの一束なのではないか。そのおかげで现代を活きている我らは文化的あとに触れられ、それほど軽率に「これだけだね」といえるのだと思う。
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ですね。
确かに今现在は外国语力、即ち英语力を中心として外国语力の向上を目指している社会全体は国语の勉强に関心を寄せておらず、学生侧にも兴味ないと勿体无いことばかり言っていますが、深く考えればやはり国语力が何れにせよ、一人の人间にとって挂替えの无い力であり、社会生活の上でも欠かせない能力ではなかろうか。アメリカやイギリスなどの英语圏の国々でどうかわかりませんけれども、日本では国语力・数学力を勉强の中心にした方针は言うまでも无く最适だと言えると思います。読解力无しには人の伝えようとする事をわからず、表现力无しには自分の考えている事を伝えられず。こういう二つの力を持っていなければ社会生活の上でまるで置き去りにされた独りの存在のようでありますね。
しかし仆は心から日本语が好きですから、これからは国语に负けずに勉强していくという目标に立向おうと思います。