星の数ほどある物語,
有如繁星般无穷无尽的物语,
宙に憧れたのは————,
便是我对宇宙的憧憬,
あの日のグレイズ,
那日的擦弹,
あの日のスパーク,
那日的火花,
忘れてない 全部 記憶ているよ,
我将悉数铭记于心 永不忘怀,
幻想と信仰と,
幻想连同信仰,
無明を導いた信号灯,
化为无明之中的引路灯,
今日もお仕事,
今日也要忙活,
塗り変えるシーンごと,
身处不断变更的光景,
暗号のように 点と点を線に,
有如暗号般 将每一点连成线,
織り成すストーリ it's like this, listen up,
交织而成的物语 便是如此,请听好了!
事象の地平線の外側から予想してた危険性とは,
从既有的现象推测危险性,
落ちた林檎は元に戻せないし,
就像掉落的苹果不能回到枝上,
その先は確かに未経験だってことだけ,
只能确定 前方道路充满变数 仅此而已,
どうってことない どうせ行ったら戻って来ない,
没什么大不了的 反正怎样都无法恢复原状,
きっともう会えなくなる,
已经注定不能再相会?
思い出さえ居なくなる? S.T.A.Y,
就连这份回忆 也不复存在?S.T.A.Y,
同じ星を見た天体望遠鏡,
透过天体望远镜发现同一个星座,
それぞれのロケーション,
确定其每一个方位,
のぼせないように でもたまには温泉郷からお届けしようかな,
即便会因此头昏脑涨 但是偶尔光顾温泉乡 也没有问题吧,
STELLA 言葉と音の結晶,
STELLA 言语与音乐的结晶,
好きなことが好きでいられるなら,
既然能够做 自己喜欢的事情,
何度でも旅立てる Space Travel,COZMIC DRIVE.
经历再多也会欣然启程 来场太空之旅,遨游其中!
瞳閉じれば見えなくなる,
紧闭双瞳便无法看到,
青い夜空で星と月が笑う,
幽蓝的夜空中 欢声笑语的星月,
肩落とすなよ八百万のhomie,
因此不要失落 我千千万万的兄弟,
未来は俺たちの言う通り,
未来正如我们所愿,
隣のfameが羨ましい?
对隔壁的名媛充满羡慕?
自分の足元が疑わしい?
对眼下的自己充满疑惑?
俺は乗らないタイムマシーン,
此刻我向这 尘封已久的时光机,
今に注ぐぜこの魂,
倾注我那沸腾的灵魂!
break the wall それじゃ次はどこに行こう,
打破桎梏!之后我们行方何在,
「俺たちだったら行けるどこでも」,
「只要我们一起 便可畅游各处」,
おんぼろロケットに火を入れろ,
为破烂不堪的火箭 燃起火焰,
「俺たちだったら行けるどこでも」,
「只要我们一起 便可畅游各处」,
Limitならとっくにover 遥か下にあの日見上げた空,
早已突破极限 很久以前所仰望的天空,
次は何がお前を照らす,
不知为何将你照耀,
そりゃme&we,cuz 俺らSTELLA,
那么就让我们一起 因为我们璀璨如星,
スキマの仕業 目を覚まし置かれていた手紙が歌詞,
片刻间睁开双眼 看着被放置在一旁的歌词稿,
音の泉探して裏道 とうの昔に辿り着いていた魂が幻想入り,
探索着通往音之泉的秘道 回到古昔的灵魂开始幻想入,
ほら、なるようになる 空が澄み渡る夜には魔法がかかる,
看吧 成为心之所向 万里无云的夜空 宛如被施加魔法,
ゆっくりした時間 待ち合わせは一番星の下,
闲暇之时 你我在最闪耀的星星下碰面,
視線感じるスキマから 飽きること無く好きだから,
正因为 从察觉到视线的一瞬间 便决定投入身心,
今日も使う 言葉を乗せる程度の能力 刺激される創造力,
今天也要使用 因驾驭语言程度的能力 而激发出的创造力,
活発に動く前頭葉 行き来しまくるぜ幻想郷,
高度活跃的前额叶 来往于幻想乡之中,
空に祈る この音がアナタへと届くまで,
向着天空祈祷 直至你能收到这份心音为止,
例えば太陽と水溜り 蟻と螽斯,
譬如太阳与水洼 蚂蚁与蟋蟀,
常に頭に有り 胸がつっかえて目覚めたmorning,early,
总是先人一步 胸有成竹般地早早醒来,
まだ間に合いますか?君が居る場所は屹度そう遠くはない,
还能赶得上吗?与你的距离并不是太远,
これは敢えての遠回りさ でも正直そういふのもアリ,
尽管是一次大胆的绕道 但那样耿直也不是不行,
擦り切れたソールで軽く走り出す,
脚着破底的靴子 踏着轻灵的步伐,
銀河鉄道の夜を切欠に放たれた想いが届くまで,
直到抓住从银河铁道夜 缺失而放飞的思绪为止,
そして君の想い受け取るまで,
直到能够领会你的心意为止,
例え一億光年離れてたって鼻垂れて立ってるなんてことはしないのさ,
哪怕相距一亿光年 我也不会对你对你嗤之以鼻,
この想いよ百年後の空に響け!
这份思绪 百年之后 依旧响彻天际!
「一番星見つけた」でも消えてく背中が火付けた,
「我找到了最亮的星」然而随即化