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【此执事,最爱】『歌词自翻』「盟约之歌+月之雨」

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注:这虽然是塞巴斯酱的角色歌,
其中一半一半其实是夏尔的歌词,塞巴斯酱替夏尔一起唱了


1楼2009-03-24 18:15回复
    贵方の声が色褪せようとも、盟约の歌がその胸に届きますように。
    歌:セバスチャン・ミカエリス(小野大辅)
    刹那 希望 剥がれ
    意识 失い 远くに闻こえる涙
    せつな きぼう はがれ
    いしき うしない とおくにきこえるなみだ
    今夜 命 惹かれ
    业火 蚀み 暗黒に潜みながら
    こんや いのち ひかれ
    ごうか むしばみ あんこくにひそみながら
    希望刹那间被剥夺 意识 远去 远方传来的啜泣
    生命在今夜被牵引 业火 侵蚀 潜伏于黑暗之中
    満月の暗に堕(お)ち
    主(あるじ)に仕える翼
    まんげつのやみにおち
    あるじにつかえるつばさ
    绝望を见つめている
    その孤独を护れるのなら
    ぜつぼうをみつめている
    そのこどくをまもれるのなら
    向满月的暗影中坠落 那侍奉主人的翅膀
    就此凝视眼前的绝望 若是守护这份孤独
    I guard you
    どんなに暗い琥珀より
    どんなに苍い髪より
    どんなに红い记忆より
    狂おしく
    I guard you
    どんなにくらいこはくより
    どんなにあおいかみより
    どんなにあかいきおくより
    くるおしく
    I Guard You
    比起任何暗色的琥珀
    比起任何青色的发丝
    比起任何绯红的记忆
    更加疯狂
    全てを失う刻が来ても
    最期の痛みに変えても
    それが、赦し得られるならば
    すべてをうしなうときがきても
    さいごのいたみにかえても
    それが、ゆるしえられるならば
    即便失去所有的一刻来临
    即便在最后的痛苦中改变
    …若是可以得到宽恕
    理性 硝子 崩れ
    决意 影で 甘く仄暗(くら)くゆらめく炎
    りせい がらす くずれ
    けつい かげで あまくくらくゆらめくほのお
    身体 视线 刻まれ
    绊 悲鸣 美意识すら 削りながら
    からだ しせん きざまれ
    きずな ひめい びいしきすら けずりながら
    理性如玻璃般崩碎 阴影笼罩下的决意 宛如无力黯淡摇曳的火苗
    视线在肉体上铭刻 羁绊 悲鸣 甚至连同审美意识 都在此刻一并剥落
    礼节と血の海で
    死の歌奏でる肱(かいな)
    れいせつとちのうみで
    しのうたかなでるかいな
    绝命の灯(ひ)が灯り
    この惑いが消えぬのならば
    ぜつめいのひがともり
    このまどいがきえぬのならば
    礼节与血的海上 弹奏著死亡之歌的手臂
    点亮绝命的灯火 只求这份虚幻不要消逝
    Kill me tight
    こんなに白い温もりも
    こんなに苦い想いも
    こんなに远い微笑も
    爱おしく
    Kill me tight
    こんなにしろいぬくもりも
    こんなににがいおもいも
    こんなにとおいほほえみも
    いとおしく
    Kill Me Tight
    虽然是这样苍白的温暖
    虽然是这样苦涩的思慕
    虽然是这样疏远的微笑
    无可取代
    切り裂く言叶が暗に消え
    この身が歌に変わっても
    永久の誓い 守れる ならば
    きりさくことばがやみにきえ
    このみがうたにかわっても
    とわのちかい まもれる ならば
    尖刻的话语隐没于阎暗
    即便此生在歌声中改变
    只要遵守这永远的誓言
    壊れた 瞳の奥 眠る狂気
    誓约の血が 降り注ぐ
    こわれた ひとみのおく ねむるきょうき
    せいやくのちが ふりそそぐ
    赎う 深红の唇
    解かれる 心の 吐息
    かすかに 迷った 指先
    触れそうで
    あがなう しんくのくちびる
    とかれる こころの といき
    かすかに まよった ゆびさき
    ふれそうで
    白刃(やいば) と 光が 疾风(はし)って
    业苦の海に融(と)けゆく
    それが、赦し得られるならば
    やいばとひかりがはしって
    ごうくのうみにとけゆく
    それが、ゆるしえられるならば
    破碎的眼瞳深处沉眠的狂气 誓约的血倾盆而降
    以这真红的唇抵偿 解脱的心的叹息 朦胧中迷失的指尖 若有似无的碰触
    泛著寒光的刀刃掠过 从此沉沦于恶业之苦的汪洋 …若是可以得到宽恕
    


    2楼2009-03-24 18:17
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      2026-03-03 01:57:19
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      「月の雨」
      歌:セバスチャン・ミカエリス(小野大辅)
      雨の日は 庭に出て
      さりげなく 闻こえてくる 弦の音 身をゆだねながら
      赤い蔷薇 手折ろう
      蒙蒙雨天 步入庭园 不经意间 耳边传来弦音 忘我之际 折下赤红的蔷薇
      彼(か)の梦が 続くなら
      冬の雪 暖炉の火も
      眠る息 消えないように その身を 包もう
      那个梦 仍在继续
      还有寒冬的冰雪 与那暖炉中的炭火 沉眠的气息 不会消逝般包裹著那个身体
      呜呼 暖かい 时间(とき)が止まるのなら
      记忆を込め 贵方だけ 见つめ続けよう
      呜呼 その指が この髪に触れていれば
      蜘蛛の糸のように ただ 甘く切なく
      呜呼 温暖的时光若能就此静止 沉溺于记忆 只凝视著你一个人
      呜呼 将指尖埋入发丝那宛如蜘蛛丝般的触感 只是 甜蜜而苦闷
      月が消え 深い森
      雾の城 瞳の声
      その命(めい)が 下るのならば 目盖を 闭ざそう
      月亮隐去 深邃的森林 雾之城 瞳之声 要下那个命令的话 就闭上眼睛吧
      呜呼 穏やかな 月明かり 照らすなら
      嘘の欠片 约束の场所に隠しゆく
      呜呼 契约の 美しき眼差しが
      今宵 もまた この胸を深く惑わせる
      呜呼 恬静的月光照耀下 谎言的碎片 在约定的地方隐去不见了
      呜呼 契约的美丽的眼神 今夜再一次 深深的令这颗心感到困惑
      细い 路地裏 通る风
      时の 嗫き 残した
      想い出だけを 壊れぬように 抱(いだ)く
      风穿过狭窄的走道 遗落下时间的碎语 唯有回忆挥之不去
      呜呼 世界が 朝を迎えずとも
      その疵痕(きずあと) 赦され 召されるように
      呜呼 望むまま 想いが叶うなら
      光の雨 我が身を 奏で壊れゆく
      呜呼 即便世界不再迎来朝阳 那伤痕 亦仿佛被赐予了宽恕
      呜呼 心愿如期望般实现的话 光之雨中 奏响此身走向坏灭
      


      3楼2009-03-24 18:20
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        发现月之雨第一段分行分错了,虽然应该没什么问题,还是改正一下吧
        雨の日は 庭に出て
        さりげなく 闻こえてくる 弦の音 身をゆだねながら
        赤い蔷薇 手折ろう
        蒙蒙雨天 步入庭园 不经意间 耳边传来弦音 忘我之际 折下赤红的蔷薇


        4楼2009-03-24 18:27
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          因为有人要,所以偶来晒古董罢了,
          偶听著是蛮有感觉的,之前不知所云的用词都慢慢联系上了…


          6楼2009-03-24 18:37
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