

人は迷子になるという事を 抱いて 歩いてゆけるから
どうぞ手を离して 何度伤迹が消えても
缲り返す 缲り返す 人は飞べずに立ち止まる事を 知って
いつかは大人になる だから手を离そう
最初めから幻の振りして 消えて行く まるで いなかったように
ああ仆等バラ色の日々
——【我们玫瑰色的日子】
【对于人们终将成为迷途的孩子这件事 抱在怀中 才能走得下去
那就把手放开吧 即使伤痕已消逝多次
又再次复返,又再次复返 对于人们无法飞翔而驻足的这件事 我知道
总有一天会成为大人 所以,就把手放开吧
从最初就假装作是幻影 渐渐消逝,犹如原本就不存在般
啊,我们的玫瑰色的日子】