ねえ 指先であなたを感じて
我用指尖感受着你
ねえ あなたと见ていたこの景色
与你同看这片风景
伝わる 优しさに身をゆだねて
缓缓地靠在你身上
永远など无い わかっていたつもりだよ
明知没有所谓永远
* 名前を呼ぶ あなたの声を
听见你的声音 呼唤着我的名字
胸の奥に しまっておくから
内心的最深处 在不断地回响着
开かれた 扉の向こう侧で
那敞开着的门的另一边
こぼれぬように 消えないように
如同在召唤我一样 又好似快消逝一般*
ねえ あの夜に途切れた言叶を
那晚没有说完的话
ねえ その先を知りたくて来たよ
我来是想听到下文
たとえ 変わらない明日でも
就算明日依旧如常
信じることで 静かに歩きはじめた
你我仍能缓缓渡过
あなたへと 溢れ出したもの
想要向你抒发 即将涌出的感受
この时に 留めておきたいから
但愿现在时间 能够暂时地停留
消えてゆくことの无いように
仿佛永远不会消逝一般
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坦然地在下一页 写下铭心的记忆
はかない世界で みつけた记忆のかけら
在这没有边际的世界里 寻找着记忆的碎片
それは あなたの肩越しに 见えた 景色
找寻那天我透过你肩膀 所看到的那片风景