足(た)る;入(い)る,都是文语读法,近代随着语言表达丰富,原有读音会与同音异义的词汇发生混淆,于是近代变为“たりる;はいる”。
但文语读法在现代谚语里还是保留的,很多还很常用。
如:足るを知れ:人要知足。論ずるに足らぬ:不值一提。一読するに足る:值得一读。
“~にたる”作为一个2级语法,近代也很常用,值得~。
(1)昨今の政治家は私利私欲に走り、尊敬するにたる人物はいなくなってしまった。
(2)学校で子供たちが信頼するにたる教師に出会えるかどうかが問題だ。
(3)一生のうちに語るに足る冒険などそうあるものではない。