週刊文春デジタルでスクープです。
なんと、小室圭さんの小学校の頃の同級生と接触、その過去の犯罪歴が明らかとなりました。告白したAさんは、小室圭の国立音楽大学附属小学校時代の同級生とのこと。
小学校の頃に小室圭から執拗なイジメをうけ、不登校になったそうです。
眞子さまとの婚約が内定した後、過去の清算をしてもらうべく、小室圭に接触。しかし謝罪の言葉はなく、「好きにやってくれ」という趣旨の返答を受けたとのこと。
この怒りに打ち震えて、過去のいきさつについて週刊文春デジタルのインタビューに答えています。

Aさんの告白によれば、小室圭によるイジメは父親の死を境に始まり、徐々に苛烈化していったそうです。
非常に長いインタビュー記事のため、その仔細はオリジナル記事を是非お読みいただければと思います。最も興味深かったのは、小室圭が過去に陰湿なイジメをし、一人の人間の人生を狂わせていたという事実です。
当時を振り返って次のようにあります。
だが、夏休みが明けると、いじめは再び始まった。内容は徐々にエスカレートし、Aさんが授業で使っていた裁縫道具やハサミなどの私物がなくなることもたびたびあったという
「僕も圭くんもガキ大将も、同じサッカー部でした。サッカーの練習をするといって、休み時間にキーパーとして僕を立たせ、至近距離から一斉にボールを蹴り込まれるということもあった。彼らとサッカーするのが嫌で、別のクラスメイトと休み時間に校庭で練習していると、教室の窓から大声で『学校来るな!』とか『キモい!』とか大声で叫ばれました。圭くんや、ガキ大将は影響力があり、同じクラスは勿論、隣のクラスの男子まで一緒になって悪口を浴びせてきた。隣のクラスの先生が注意してくれたこともありましたが、いじめが止むことはなかった。僕は学校を休みがちになりました」
週刊文春デジタル「《完全版》小室圭さん同級生が初告白「眞子さまとの婚約後も彼は『ごめんね』と言わなかった」
非常に悪質なイジメでしょう。刑事事件になってもおかしくない内容です。
謝罪は無し
Aさんは、その後もイジメの後遺症が残り、精神的に及ぼした影響は今でも消えてないそうです。なんと、大学時代にはカウンセリングに通い、医師からは「幼少期の経験が原因の可能性が高い」と診断されたそうです。
Aさんは、眞子さまとの婚約会見が発表された後に、過去の清算を求めて小室圭に連絡しましたが、その返答はまさに上から目線。
2018年3月、彼にメッセージを送ったんです。『久し振り。取材の依頼がこちらにも来ているよ』と。僕としては、当時のことを話すべきか、どうするのか、彼に直接聞いてみようと考えたところもあった。せめて今、謝ってくれればと。『謝るなら今だよ』という気持ちもあった。久し振りの呼びかけに、彼からは返信も来て、世間話をしましたが、謝る様子がまったく無かったので、ちょっと、うちの母が取材を受けるかも知れないと伝えたんです。
すると、彼は急にかしこまったようなメッセージを送ってきた。『Aのご両親にも色々とご迷惑をおかけして申し訳ない。呉々もよろしくお伝え願います。父が亡くなった時にAが手紙をくれたり、お父さんが野球に連れて行ってくださったり、お母さんはうちの母の心を支えて下さったり…今でも感謝してる。Aのお母さんのお心遣いありがたいのだけれども、そっと見守ってくれるととてもありがたいな』と返してきた。それで僕はもう単刀直入に、いじめのことを今どう思っているのか、それを伝えたんです。でも、以降のメッセージはとたんに既読スルー。やりとりは途切れてしまいました」
週刊文春デジタル「《完全版》小室圭さん同級生が初告白「眞子さまとの婚約後も彼は『ごめんね』と言わなかった」
小室圭は、もはや眞子さまの配偶者、免罪符を持った皇族にでもなったつもりなのでしょうか?
この様に過去の犯罪歴に正面から向き合えない人間が、果たして眞子さまのお相手になることが許されるのでしょうか?
暴行罪や窃盗罪の時効は10年。小室圭からすれば、時効の過ぎた犯罪に向き合う必要はないのかもしれません。元婚約者との金銭トラブルも、持久戦に持ち込んでいるようですし。
………………
なんと、小室圭さんの小学校の頃の同級生と接触、その過去の犯罪歴が明らかとなりました。告白したAさんは、小室圭の国立音楽大学附属小学校時代の同級生とのこと。
小学校の頃に小室圭から執拗なイジメをうけ、不登校になったそうです。
眞子さまとの婚約が内定した後、過去の清算をしてもらうべく、小室圭に接触。しかし謝罪の言葉はなく、「好きにやってくれ」という趣旨の返答を受けたとのこと。
この怒りに打ち震えて、過去のいきさつについて週刊文春デジタルのインタビューに答えています。

Aさんの告白によれば、小室圭によるイジメは父親の死を境に始まり、徐々に苛烈化していったそうです。
非常に長いインタビュー記事のため、その仔細はオリジナル記事を是非お読みいただければと思います。最も興味深かったのは、小室圭が過去に陰湿なイジメをし、一人の人間の人生を狂わせていたという事実です。
当時を振り返って次のようにあります。
だが、夏休みが明けると、いじめは再び始まった。内容は徐々にエスカレートし、Aさんが授業で使っていた裁縫道具やハサミなどの私物がなくなることもたびたびあったという
「僕も圭くんもガキ大将も、同じサッカー部でした。サッカーの練習をするといって、休み時間にキーパーとして僕を立たせ、至近距離から一斉にボールを蹴り込まれるということもあった。彼らとサッカーするのが嫌で、別のクラスメイトと休み時間に校庭で練習していると、教室の窓から大声で『学校来るな!』とか『キモい!』とか大声で叫ばれました。圭くんや、ガキ大将は影響力があり、同じクラスは勿論、隣のクラスの男子まで一緒になって悪口を浴びせてきた。隣のクラスの先生が注意してくれたこともありましたが、いじめが止むことはなかった。僕は学校を休みがちになりました」
週刊文春デジタル「《完全版》小室圭さん同級生が初告白「眞子さまとの婚約後も彼は『ごめんね』と言わなかった」
非常に悪質なイジメでしょう。刑事事件になってもおかしくない内容です。
謝罪は無し
Aさんは、その後もイジメの後遺症が残り、精神的に及ぼした影響は今でも消えてないそうです。なんと、大学時代にはカウンセリングに通い、医師からは「幼少期の経験が原因の可能性が高い」と診断されたそうです。
Aさんは、眞子さまとの婚約会見が発表された後に、過去の清算を求めて小室圭に連絡しましたが、その返答はまさに上から目線。
2018年3月、彼にメッセージを送ったんです。『久し振り。取材の依頼がこちらにも来ているよ』と。僕としては、当時のことを話すべきか、どうするのか、彼に直接聞いてみようと考えたところもあった。せめて今、謝ってくれればと。『謝るなら今だよ』という気持ちもあった。久し振りの呼びかけに、彼からは返信も来て、世間話をしましたが、謝る様子がまったく無かったので、ちょっと、うちの母が取材を受けるかも知れないと伝えたんです。
すると、彼は急にかしこまったようなメッセージを送ってきた。『Aのご両親にも色々とご迷惑をおかけして申し訳ない。呉々もよろしくお伝え願います。父が亡くなった時にAが手紙をくれたり、お父さんが野球に連れて行ってくださったり、お母さんはうちの母の心を支えて下さったり…今でも感謝してる。Aのお母さんのお心遣いありがたいのだけれども、そっと見守ってくれるととてもありがたいな』と返してきた。それで僕はもう単刀直入に、いじめのことを今どう思っているのか、それを伝えたんです。でも、以降のメッセージはとたんに既読スルー。やりとりは途切れてしまいました」
週刊文春デジタル「《完全版》小室圭さん同級生が初告白「眞子さまとの婚約後も彼は『ごめんね』と言わなかった」
小室圭は、もはや眞子さまの配偶者、免罪符を持った皇族にでもなったつもりなのでしょうか?
この様に過去の犯罪歴に正面から向き合えない人間が、果たして眞子さまのお相手になることが許されるのでしょうか?
暴行罪や窃盗罪の時効は10年。小室圭からすれば、時効の過ぎた犯罪に向き合う必要はないのかもしれません。元婚約者との金銭トラブルも、持久戦に持ち込んでいるようですし。
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