网球王子吧 关注:1,006,727贴子:24,844,674

回复:【转文】送给多子

只看楼主收藏回复

-18
真XE//XDD。


20楼2009-03-28 22:44
回复
    这是什么..抖..


    21楼2009-03-28 22:44
    回复
      2026-04-06 02:29:42
      广告
      不感兴趣
      开通SVIP免广告
      = =+
      没事儿,反正我都鬼畜了


      22楼2009-03-28 22:45
      回复
        危険な夏休み 5  月L 手锭生活
        ◆   ◆
         ビルに着くなり、心配そうにしている父や模木を适当にあしらって、月は竜崎を抱えるようにして部屋に戻った。
         部屋にはいるとベッドに直行し、もはや自力で立てない竜崎の身体を投げるようにして押し倒すと、とにかくジーンズと下着を脱がせて、自分も脱いだ。
        「ぅ……っ、ぁんっ、あ、はっ、や……っ!」
        「すぐ、ラクにしてあげるからっ……暴れるなって……っ」
        「——ひっ……アアァッ!」
         押し倒した身体を押さえつけ、足を押し开き、ふたつのローターが収まったままの入口に既に怒张しきっていた自身を押し当て、突き挿れる。短い悲鸣を上げて竜崎が仰け反り、そのまま硬直したが、かまわず一気に奥まで挿入した。
        「あっ、……あ、竜崎……っ、すごい、中、きもちい……っ」
        「ひぁっ、あっ、ぃ、あぁ……っ」
         気持ちよくて腰の动きが止まらなかった。中は既にぐずぐずにとろけていたし、月の‮液精‬で濡れていたから、最初から思いきり动けた。抜き差しするたびにぐちゅぐちゅと湿った音がして、竜崎の喉からは悲鸣のような娇声がひっきりなしに漏れる。
        「竜崎、竜崎、イッていい? このまま、続けるから、とりあえず、イッて、い……っ?」
        「あっ、あぁぁっ、いや、ぁ……! と、ってぇ……! とってぇ……っ!」
         自分の快楽を追うことに梦中になっていて、竜崎の急所を戒めたままだということをすっかり失念していた月は、息も绝え绝えに诉える悲鸣でようやく思い出し、股间に手を伸ばした。だが、どうしようもなく気持ちよくて、腰の动きを止められない。止められないから、上手くゴムを外せない。结果的に、限界まで起立したものをいたずらに触れるだけになってしまい、竜崎はますます苦しげに悲鸣を上げた。
        「ごめ……っ、ごめん、竜崎……っ、仆、もー、イキた……イク……イクね……うっ——!」
        「や——やぁぁぁぁっ!」
         ——结局、月は自分胜手に律动し、また竜崎をおいて自分だけ先に绝顶した。びくびくと跳ね続ける身体を押さえつけ、その身体の奥の奥に思い切り精をぶちまけて——それでもまだ萎えない自分の若さに、月は苦笑する。
        「……ごめんね。竜崎も、イキたい、よね?」
         したたる汗を拭いながら身を起こし、荒い息で组み敷いた身体を见下ろすと、月はゆっくりと手を伸ばした。シャラシャラと手锭の音が今更のように耳に届いて、帰ってからそんな音がなにも闻こえないほど必死に竜崎を求めた自分に気づいて、また笑う。
        「あっ、あっ、——————!」
         长い时间、绝顶をせき止めていたゴムを外した途端、竜崎はいきおいよく吐精した。びくびくと震えながら、长く长く射精が続く。仰け反る白い喉と、呻くように漏れる声が、汗と‮液精‬とともにいやらしくシーツにこぼれ落ちる。それを见下ろしながら、月は脱ぎ舍ててあった自分のジーンズのポケットから、ふたつのリモコンを取り出した。
        「……ずっと我慢させたお诧びに、いっぱい出させてあげるね」
        「ふ……ぁ、ぁ……っ」
        「一绪に、いっぱい気持ちよく、なろう……?」
        「あ……あ……——————ひぁんっ……?」
         ふたつのローターのスイッチを入れると、パワーを最大にしてから部屋の隅に投げ舍てた。なにか文句を言われるかと思ったが、竜崎はただ悲鸣をあげてのたうつだけで、月がリモコンを舍てたことにも気づいていないようだった。
        「ん……あぁ……ホント、気持ちイイ……先にあるのも、いいけど……竜崎の中が……震えて……缔め付けて……最高……っ」
        「やっ、やぁぁっ、とめ、てぇ……っ!」
        「いやだよ……こんなイイのに…………それに、リモコンはもう、舍てちゃった……」
        


        23楼2009-03-28 22:45
        回复
          「あっ、あ、ばっ、かぁ……っ! さいっ、てぇ、で……あぁん……っ!」
          「电池がなくなるまで……こうやって、爱してあげる……」
          「やっ、やっ、ぁっ、やめ、てっ、やっ、あっ、んぁ……っ!」
          「んっ……あぁ……いいね……竜崎……好き……好きだよ……」
          「んぁっ、んぁっ、あっ、あっ、あ、あ、あ……っ」
          「好き……こんな、なるくらい……おかしい、くらい……好き、なんだ……、ん……っ」
          「ひぁっ、あっ、あ……——————」
           好きだと嗫くと、竜崎の内部がほんの少しわななくように震えるような気がしたから、月は何度も嗫いた。
           それからはもう、わけがわからなくなるまで、ただひたすらに竜崎を求めた。
           ローターの电池が弱り、やがて止まっても、月は止まらなかった。
           このままずっと続ければ混ざり合えるんじゃないか、と马鹿な错覚を起こすほど、竜崎を抱いた。そして竜崎も、最后には自ら腰を振って泣き叫ぶほどに、月を求めた。それが嬉しくてまた竜崎を责めて——その缲り返し。
           月がようやく腕の中の痩躯を解放した时には、竜崎はもうぐったりと意识を失っていた。
          ◆   ◆
           ——翌朝。
          「あ、月くん、竜崎。おはようございます」
          「……」
          「竜崎、昨日は大丈夫でした? 仆とミサミサだけ、海で楽しんじゃいましたけど」
          「……」
          「あれ? 竜崎、まだ気分悪いんですか? 颜色、真っ白だし……いつも以上に猫背ですけど?」
          「……」
          「——って、月くん、どうしたのその颜! せっかくの绮丽な颜なのに、形変わってるよ!」
          「……」
          「うわー……见事に肿れてるね……。また竜崎とケンカ? だめですよ、ふたりとも。仲良くしなきゃ」
          「……」
          「ていうか竜崎、これはやりすぎですよ。月くんの颜、こっちだけ别人みたいになってますよ」
          「……」
          「……あのー、どうしてふたりとも、仆と口をきいてくれないんですか?」
          「……」
          「あ、やっぱり仆とミサミサだけ海で楽しんだから、怒ってるんですか?」
          「……」
          「で、でもしょうがないじゃないですか! 仆のせいじゃないですよ!」
          「……」
          「ねぇ、お愿いですから、无视しないでくださいよー!」
          「……」
          「竜崎ー! 月くーん!」
          「……」
          「わーん、ひどいですふたりともー!」
          「……」
          「あー! 早く谁か来てくださいー! 仆、ふたりに无视されて可哀想ですー!」
          「……」
          「谁かーーーーー!」
          「………………」
           ——ふたりは、松田に话しかけられても彻底的に无视した。
           ただ、その真相が、竜崎は强要された无茶なセックスで喘ぎすぎて声が枯れ、月はその竜崎からの报复の跳び蹴りを、寝起きの颚にまともにくらって関节がバカになっているため话せず、返答したくても出来ないのだ、ということをふたりが松田に教えてやるわけもなく。
           その日一日、竜崎と月の八つ当たりを一身に受けるハメになる、哀れな松田なのだった……。


          24楼2009-03-28 22:45
          回复
            恢复真身……真的H很高啊……
            还有,这里是WW8


            25楼2009-03-28 22:47
            回复
              = =+没事儿唔》《
              亲爱的话说这完结了么


              26楼2009-03-28 22:48
              回复
                完了……H完了就完了
                HX啊


                27楼2009-03-28 22:50
                回复
                  2026-04-06 02:23:42
                  广告
                  不感兴趣
                  开通SVIP免广告
                  = =+
                  这一整篇都是H的?


                  28楼2009-03-28 22:51
                  回复
                    后面都是4开始


                    29楼2009-03-28 22:52
                    回复
                      全文发完没》《 还有这文啥名儿= =


                      30楼2009-03-28 22:53
                      回复
                        危险的夏休=。,=
                        完了……


                        31楼2009-03-28 22:54
                        回复
                          紧束王子........OTL,有爱的好物....


                          IP属地:北京32楼2009-03-28 22:58
                          回复
                            紧缚王子...额,上面打错ORZ


                            IP属地:北京33楼2009-03-28 22:59
                            回复
                              2026-04-06 02:17:42
                              广告
                              不感兴趣
                              开通SVIP免广告
                              「あっ、あ、ばっ、かぁ……っ! さいっ、てぇ、で……あぁん……っ!」
                              「电池がなくなるまで……こうやって、爱してあげる……」
                              「やっ、やっ、ぁっ、やめ、てっ、やっ、あっ、んぁ……っ!」
                              「んっ……あぁ……いいね……竜崎……好き……好きだよ……」
                              「んぁっ、んぁっ、あっ、あっ、あ、あ、あ……っ」
                              「好き……こんな、なるくらい……おかしい、くらい……好き、なんだ……、ん……っ」
                              「ひぁっ、あっ、あ……——————」
                               好きだと嗫くと、竜崎の内部がほんの少しわななくように震えるような気がしたから、月は何度も嗫いた。
                               それからはもう、わけがわからなくなるまで、ただひたすらに竜崎を求めた。
                               ローターの电池が弱り、やがて止まっても、月は止まらなかった。
                               このままずっと続ければ混ざり合えるんじゃないか、と马鹿な错覚を起こすほど、竜崎を抱いた。そして竜崎も、最后には自ら腰を振って泣き叫ぶほどに、月を求めた。それが嬉しくてまた竜崎を责めて——その缲り返し。
                               月がようやく腕の中の痩躯を解放した时には、竜崎はもうぐったりと意识を失っていた。
                              ◆   ◆
                               ——翌朝。
                              「あ、月くん、竜崎。おはようございます」
                              「……」
                              「竜崎、昨日は大丈夫でした? 仆とミサミサだけ、海で楽しんじゃいましたけど」
                              「……」
                              「あれ? 竜崎、まだ気分悪いんですか? 颜色、真っ白だし……いつも以上に猫背ですけど?」
                              「……」
                              「——って、月くん、どうしたのその颜! せっかくの绮丽な颜なのに、形変わってるよ!」
                              「……」
                              「うわー……见事に肿れてるね……。また竜崎とケンカ? だめですよ、ふたりとも。仲良くしなきゃ」
                              「……」
                              「ていうか竜崎、これはやりすぎですよ。月くんの颜、こっちだけ别人みたいになってますよ」
                              「……」
                              「……あのー、どうしてふたりとも、仆と口をきいてくれないんですか?」
                              「……」
                              「あ、やっぱり仆とミサミサだけ海で楽しんだから、怒ってるんですか?」
                              「……」
                              「で、でもしょうがないじゃないですか! 仆のせいじゃないですよ!」
                              「……」
                              「ねぇ、お愿いですから、无视しないでくださいよー!」
                              「……」
                              「竜崎ー! 月くーん!」
                              「……」
                              「わーん、ひどいですふたりともー!」
                              「……」
                              「あー! 早く谁か来てくださいー! 仆、ふたりに无视されて可哀想ですー!」
                              「……」
                              「谁かーーーーー!」
                              「………………」
                               ——ふたりは、松田に话しかけられても彻底的に无视した。
                               ただ、その真相が、竜崎は强要された无茶なセックスで喘ぎすぎて声が枯れ、月はその竜崎からの报复の跳び蹴りを、寝起きの颚にまともにくらって関节がバカになっているため话せず、返答したくても出来ないのだ、ということをふたりが松田に教えてやるわけもなく。
                               その日一日、竜崎と月の八つ当たりを一身に受けるハメになる、哀れな松田なのだった……。


                              35楼2009-03-28 23:02
                              回复