22话 (3/12) その执事、解消
パ リ万博を访れている女王に谒见(えっけん)するため、シエルはセバスチャンを连れて、ロンドンを旅立った。パリに到着した一行は、とりあえず、大势の见物
客でにぎわう万博会场を回ってみることに。ところが、突如展示されている剥制(はくせい)が动きだし、唖然とするシエル。さらにその剥制が暴れて照明を割 り、暗暗に包まれた会场は大混乱に陥る。セバスチャンに促され、ひとり先に脱出したシエルが、慌てて近くのエレベーターに乗り込んだところ、中には思いが
けない人物がいた。≫脚本=冈田麿里 演出=市村彻夫 絵コンテ=大原実 作画监督=未定
为了前往谒见出访巴黎万博会的女王,夏尔带著塞巴斯酱离开了伦敦。一行到达巴黎,总之先混在大量的观光客中到万博会场附近看看吧。不过展示中的标本突然动了起来,夏尔无语。接著,那个标本暴走切断了照明,黑暗笼罩下的会场陷入一片混乱。在塞巴斯酱的催促下,夏尔一个人先行撤退,慌慌张张的跑进就近的电梯之时,在电梯里却是意想不到的人物。










