【多田愛佳/モデルプレス=10月31日】4月にHKT48を卒業した多田愛佳が、来年1月6日より開催の「未体験ゾーンの映画たち2018」で限定上映されるSF作品『寄生侵略 PARASITE WAR』にて映画初主演を務めることがわかった。
鳥居康剛監督がメガホンをとった今作は、密かに地球外生物を隔離研究していた厚生労働省内の研究センターから、一体の地球外生物ミュールが脱走。脳内に寄生するミュールは人間の姿をしているため、怪我人を装ったミュールを誤って病院に搬送してしまったところから物語が展開していく。
そのミュールを捕獲するために病院を隔離し、生命体との心理戦に挑む若い女性調査員・大林幸子を多田が熱演。宇宙の知的生命体と密閉された病院内で繰り広げられるクライムサスペンスは、展開が読めないストーリーとなっている。
映画初主演を務める多田は今回、初のガンアクションにも挑戦。「今回の作品は、SFサスペンスということで、私は初めてガンアクションにチャレンジしました。ストーリーは寄生体ミュールを中心に進んでいき、ミュールは目には見えない、、誰がミュールに感染しているのか、誰の言うことが正しいのか、、ワクワクとドキドキが止まりません!!疑えば疑うほどみんな怪しく見えます!早く皆さんに見ていただきたいです!」とコメントを寄せた。
鳥居康剛監督がメガホンをとった今作は、密かに地球外生物を隔離研究していた厚生労働省内の研究センターから、一体の地球外生物ミュールが脱走。脳内に寄生するミュールは人間の姿をしているため、怪我人を装ったミュールを誤って病院に搬送してしまったところから物語が展開していく。
そのミュールを捕獲するために病院を隔離し、生命体との心理戦に挑む若い女性調査員・大林幸子を多田が熱演。宇宙の知的生命体と密閉された病院内で繰り広げられるクライムサスペンスは、展開が読めないストーリーとなっている。
映画初主演を務める多田は今回、初のガンアクションにも挑戦。「今回の作品は、SFサスペンスということで、私は初めてガンアクションにチャレンジしました。ストーリーは寄生体ミュールを中心に進んでいき、ミュールは目には見えない、、誰がミュールに感染しているのか、誰の言うことが正しいのか、、ワクワクとドキドキが止まりません!!疑えば疑うほどみんな怪しく見えます!早く皆さんに見ていただきたいです!」とコメントを寄せた。