http://kanstarpress.com/?p=39【インタビュー】韩国イケメン俳优ナムグン・ミン、ドラマ「抱きしめたい~ロマンスが必要~」!甘いセリフも女性には大好评でした!
KanStarpress | 2015年6月10日 | DRAMA, INTERVIEW | コメントはまだありません
「私の心が闻こえる?」、「清潭洞<チョンダムドン>アリス」などで人気のイケメン俳优ナムグン・ミンがキム・ソヨン演じるヒロインをめぐり、三角関系になる胸キュンのラブコメ、「抱きしめたい~ロマンスが必要~」(绝賛発売中)。同ドラマの♪LaLa TVでの放送も中盘に入り、彼にハマる人たちも急増! そこでナムグン・ミンがドラマについて気取らずに语るインタビューをお届け! 女泣かせの悪い男だけど
――早速ですが、どのような理由で本ドラマに出演しようと思ったんですか?「もともと仆は『ロマンスが必要』シリーズが大好きで、関心を持っていたんです。シナリオ作家のチョン・ヒョンジョンさんのセリフのスタイルが気に入っているんです。甘美なセリフの中に、人の心を动かす部分が多いので。それで、监督にお会いした时、カン・テユン役をぜひやりたいと话したんです。こころよく『よし、やってくれ』と言われて、とてもうれしかったですね」
――ナムグン・ミンさんが演じたカン・テユンはどんなキャラクターなんですか?「仕事についてはクールな完璧主义者なんですが、过去に彼女(ワン・ジウォン)と别れたつらい记忆を引きずっているんです。ジュヨン(キム・ソヨン)の上司なんですが仕事をするときは怖くて冷たい。だけど一方ではお兄さんように温かい存在で、プライベートで会うと优しく慰める、そんなキャラクターです」
――そんなテユンの魅力は?「仕事とプライベートを彻底的に分离できるところかな(笑)。クールな时は冷静でクールだけど、温かく诚実に感じられる部分があるのが、魅力じゃないでしょうか」
――テユンとご自身の似ている部分と违う部分はどこですか?「女心を揺さぶるんだけど、自分ではそれに気づかない、テユンにはそういうところがありますね。女泣かせの悪い男といいますか…。でも私には全然そういう部分はないんです。似ているところは、クールな部分と温かい部分の両方を持っているところかな(笑)」
――テユンを演じるうえで、気をつけたポイントはどこですか?「よく、そのような质问を受けますが、确かに医者のような特别な职业を演じる时には、特别な准备も必要だと思います。でも今回は、カン・テユンを演じるにあたって、特に准备というものはしていませんね」
――なるほど「ただ、彼のキャラクターをよく理解して、彼の深い内面を自然に演技できるように努力しました。あえてポイントがあるとすれば、心の中に激しい感情を抱いていても、それを外に表すキャラクターではないので、表现を大げさにせず、気持ちを繊细に表现しようとした点でしょうか」