イタチ〔月読と天照、二つの能力を开眼した时にこの目に宿ったもう一つの术だ。
お前の术はこれで终わりか?隠している力があるなら出し惜しみしなくていいぞ。ここからが本番だ…」
ゼツ「空が晴れていく、さっきの术は一発が限界のようだな」
イタチの周りの骨みたいのが実体化してくる。山伏みたいなスタンドみたいだな(笑)
サスケの头の中で大蛇丸が嗫く。
大蛇丸「あげるわ。私が力を贷してあげるわ。」
サスケ〔くそっ…」サスケひざまずく。
大蛇丸「私が必要なんでしょ…イタチに复习するんじゃなかったの?さぁ私の力を解き放ちなさい。そうすればあなたの愿いは…」サスケの肩から白蛇が膨れ上がる!ヤマタノ大蛇出现!
イタチ〔この感じ大蛇丸のヤマタノ术か…」
ゼツ「なんだありゃ?サスケ自身のチャクラが无くなったのにも関わらず无理に力を出そうとしたからだ!取り込んで抑えてた大蛇丸のチャクラが表へ…!」
スサノオが剣を作る!
ヤマタノ大蛇が袭いかかる。スサノオ剣で头を切り落とす!
残った蛇の口から大蛇丸がでてくる!(笑)
大蛇丸「アハハハーー!ううえっ…」口から剣を出す。
ゼツ「相変わらず口からゲロゲロとキモイヤツだなぁ。文字通り蛇のようにしつこいヤツだ]
大蛇丸「これよ!これを待ってたのよ!あなたのおかげでサスケくんの抑えのチャクラが消えてくれたわ!これを机にあの子の体は私が顶く!そして…!え?]スサノオの剣が大蛇丸を贯く!
大蛇丸〔この程度の攻撃で私がやられると思って…!この剣はまさか…十拳剣?イタチアナタが隠しもって…くっ!」大蛇丸が溶けてなくなる。
ゼツ「通りでいくら捜しても见つからないはずだ…実体のない霊剣だったとはな。十拳剣。别名酒刈太刀と呼ばれる封印剣。
;<PFO?sM<
サスケの体からヤマタノ大蛇が切り离されスサノオのトックリ?に吸い込まれていく。サスケひざまずいたまま。
イタチ〔仕上げだ…サスケ」
その目を狙いイタチがにじり寄る!次号〔オレの目…」
つかれたおやすみなさい