情报388
片目を取られて呆然とするサスケェ
鼬「もう片方も贳うぞ」
サスケェ、鼬から离れる。鼬、片目をしまう
鼬「これが力の差だ、お前とオレの瞳力の差だ」
鼬、サスケェの背后に回り羽交い绞め
ゼツ「案外早かったね。イタチの胜ちだ」
右目を抉り出される刹那何か时间が止まったのか止まってないのか分からん描写
ゼツ「だって月読食らったんだよ。もう动けないんだからあとは好きに料理できるでしょ・・・あれ?」
サスケェの両目は无事
サスケェ「ハァハァ・・・(ニヤッ 言ったハズだ。アンタがその眼をいくら使おうがこの俺の憎しみで幻は现実になると」
鼬「その台词、そのまま返しておこう。さっきの月読で己の眼がもがれる幻は见ただろう。ならばそれを现実にしてやる」
ゼツ「鼬の醸す空気が変わった!本気になったようだ・・・あの天照が见れるかもしれんぞ
え!天照を!?そりゃ楽しみだ、やっぱこっち来て正解だった!!」
鼬、印を结ぶポーズでおわし
内容大意:
被取走一只眼的佐助呆然而立 少了一只眼
鼬「另一只也收下了」
佐助从鼬那里离开
鼬「这就是力量的差距、你与我瞳力的差距」
鼬绕到佐助背后准备绞首
绝「意想不到地快啊。是鼬的胜利」
挖右眼的那一刻 时间MS停止了
佐助两眼无事
佐助「哈哈・・・早说过了。你那双眼再怎样使用 我的憎恨也会让幻术成为现实」
鼬「这番台词、就这样拿回去吧。刚才的月读中你已看到眼被摘下的幻觉了吧。那么现实中的要来了」
绝「鼬的气氛改变了!要来真的了・・・那个天照或许能看见也未可知呢
诶!天照!?那可有趣了呀、果然来这里是正确的!!」










