滴草由実-《花篝り》 作词: 滴草由実 作曲: 大野爱
忘れかけた思い出に
灯台(あかり)が灯りだす
萤のよう それはあなたを
爱しくさせるのね
怀かしき淡い香り
いつまで 胸焦がす…
ゆらり ゆらり 舞う 花篝り
会いたし思い 届けて下さい
违う道を选んだけれど
今も心が呼んでいる
あなたが思っているより
强くなんかないよ
长い发は あの日のまま
好きだって言ってたから…
きつく抱いて 离れぬように
全て忘れさせて
ゆらり ゆらり 舞う 花篝り
寄り添う影が重なっていく
溢れる想い 雪を溶かして
やっとあなたに出逢える
そして きっと
愿いかけて 见る 花篝り
一人にしないとちゃんと言って
この手の平にある温もりが
梦でありませんように…
常想徜徉在 春归来的道路
明媚的天 沐浴着暖风
空气里漫溢 甜蜜的气息
清新得 忘记栖身在哪里
思念着美丽 满怀淡淡的香气
沁透我所有的想念你
飘啊飘 摇啊摇 漫天缤纷的花雨
慢慢得积攒了 整个冬天的思语
就算是 到最后 不是由心的选择
现在我 仍然会去拥抱这世界
飘舞在风里 有长长的思绪
想象着 在风中的舞蹈
重重叠叠的花影遮挡了所有
天空的蓝色浮现在脑海
如果还有回忆 无论离我有多远
请一定 伸出手抱紧我
想念啊 想念你 满天缤纷的思语
相逢在花丛中 如此美丽的季节
满溢着春天的 脉脉含情的寄予
不思量 在你双眸看见了世界
是梦里 是心里 在眼里 在一起
祈望着 期盼着 漫天缤纷的花语
曾看见 一个人 自言自语的漫步
其实一切在心中 感受所有的温度
即使梦 也是梦在真实的世界
忘れかけた思い出に
灯台(あかり)が灯りだす
萤のよう それはあなたを
爱しくさせるのね
怀かしき淡い香り
いつまで 胸焦がす…
ゆらり ゆらり 舞う 花篝り
会いたし思い 届けて下さい
违う道を选んだけれど
今も心が呼んでいる
あなたが思っているより
强くなんかないよ
长い发は あの日のまま
好きだって言ってたから…
きつく抱いて 离れぬように
全て忘れさせて
ゆらり ゆらり 舞う 花篝り
寄り添う影が重なっていく
溢れる想い 雪を溶かして
やっとあなたに出逢える
そして きっと
愿いかけて 见る 花篝り
一人にしないとちゃんと言って
この手の平にある温もりが
梦でありませんように…
常想徜徉在 春归来的道路
明媚的天 沐浴着暖风
空气里漫溢 甜蜜的气息
清新得 忘记栖身在哪里
思念着美丽 满怀淡淡的香气
沁透我所有的想念你
飘啊飘 摇啊摇 漫天缤纷的花雨
慢慢得积攒了 整个冬天的思语
就算是 到最后 不是由心的选择
现在我 仍然会去拥抱这世界
飘舞在风里 有长长的思绪
想象着 在风中的舞蹈
重重叠叠的花影遮挡了所有
天空的蓝色浮现在脑海
如果还有回忆 无论离我有多远
请一定 伸出手抱紧我
想念啊 想念你 满天缤纷的思语
相逢在花丛中 如此美丽的季节
满溢着春天的 脉脉含情的寄予
不思量 在你双眸看见了世界
是梦里 是心里 在眼里 在一起
祈望着 期盼着 漫天缤纷的花语
曾看见 一个人 自言自语的漫步
其实一切在心中 感受所有的温度
即使梦 也是梦在真实的世界
