12卷大致内容如下:
名刺には『长仓元晴』と书かれていた。
名片上写着“长仓元晴”。
アキは同僚からその人物について详しく讯こうとするが、北海道出身という事以外はわからなかった。
千见寺向公司同僚打听详细情节,除了知道是他是北海道人之外一无所获。
『明日には竹内くんが七美にプロポーズする…』
“明天竹内要向7美求婚了。。。。”
取材も明日だったが焦りを感じたアキは慌てて确かめにゆく
明天急着要去搜集材料滴千见寺慌手忙脚滴跑去确认。
そこは一轩家で従业人が6人しかいない小さなアトリエ。
那是一家只有6人的工作室。
快く中に案内されるも、ここに本当に矢野がいるのかもしかして别人なのかもと不安になるアキだが、『长仓』が使っているデスクにララ美の写真を见つける。
被很快带到那里,在那里是矢野还是什么别的什么人呢?怀着这样的不安的千见寺,见到了桌上放着7美的照片的那个叫“长仓”的人的桌子。
その时、アキの後ろに『长仓』と名乗る男が现れた。
那时那个叫“长仓”的男人就站在她身后。
明日が楽しみで仕方ない七美にアキは「矢野に会った」と打ち明ける。
开心滴期待着明天的7美听千见寺告诉她见到了矢野。
矢野は1年前から东京に住みだし、设计をしていた事、『长仓』になったのは実父の名字だった事を话し、明日一绪に行こうと诱うが七美はその场で倒れてしまう。
矢野1年前就在东京住,做设计工作,“长仓”是他生身父亲的姓之类的事,千见寺告诉了7美。还邀请她(7美)第2天和她(千见寺)一起去见矢野。(可能是打击太大)7美当场倒地!
七美のモノローグ。
『だから 私は誓ったの 次に会ったら 二度と离さないって』
でもソファに横になって泣きながら言った言叶は「会わない」。
“所以我发誓下次见到了,就在也不分开了!”但是,躺在沙发上滴不断哭泣的7美说:“不会见他”
もし会いたいのならその必要があるのなら、矢野が自分から会いにきてくれるはず。
矢野がそう决めたなら…
『元気ならそれでいいの……』