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一个辣手的问题,老衲想请问江户老师。。

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据称‘形容动词’部分能将‘词干+の’、此问题连日本文学专家,至今尚未争论完毕。。
本人懂一点点日语,我不太信专家,还是问问江户先生为妥!
1 形容动词词干+な 为连用形,+の作为定语,有认为作‘连体词’,な、の之间关系是什么?
2 什么样的形容动词可+の?
 我研究了一天,没有一个清晰的,完整的答案。。。多谢江户老师拨冗指教为!


1楼2013-06-15 21:11回复
    高科技一下。 @江户来客


    2楼2013-06-16 00:14
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      2026-02-24 09:01:20
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      ‘形容动词’词干部分也可‘+の’或加【な】的只限于一部分词汇。意思是不一样的。
      例如;①马鹿な息子
         ②马鹿の息子
      前者是表示性质,即【息子】是【马鹿】,马鹿な息子は、息子自身がおバカなこと。
      后者是表示所属。即【息子】的【父母】是【马鹿】。马鹿の息子は、おバカな亲を持った息子のこと。
      【此问题连日本文学专家,至今尚未争论完毕】不知有何依据。
      提问中所说的【形容动词词干+な 为连用形】应为【连体形】。【连用形】应为【に】才对。


      3楼2013-06-16 11:46
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        至于【2 什么样的形容动词可+の?】没有统计过。实际上就是指同一个词具有形容动词和名词两种词性的词汇。尽管学界有争论,但学校教育还是采用了【形容动词】这一说法的。
        名词との境界の暧昧さ
        形容动词は名词との境界の暧昧な品词である。その暧昧さ故に広辞苑などでは形容动词を独立した品词と认めずに名词の一种に过ぎないとしているほどである。例えば、「清廉」「波乱万丈」などは、古くは「清廉の人」「波乱万丈の人生」のように(形容动词と名词を异なる品词と考える立场でいう)名词として使うのが普通であったものの、人・文脉によっては「清廉な人」「波乱万丈な人生」のように(同じく异なる品词と考える立场でいう)形容动词として使う人も多く、揺れがある。今日ある形容动词も元々はすべて名词から形容动词に変化したものだから、境界线上にある语があるのは当然のことである。なお、形容动词を独立した品词と认めない立场からいえば、先の例はいずれも名词で、连体修饰时に「な」を伴うか「の」を伴うかに揺れがある、ということになる。


        4楼2013-06-16 11:58
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          @eflychen


          5楼2013-06-16 12:11
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            6楼2013-06-16 12:12
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