うるんだ瞳(ひとみ)の奥(おく)に
変(か)わらぬ君(きみ)の姿(すがた)
「どこまで世界(せかい)は続(つづ)くの」
途绝(とだ)えた日々(ひび)の言叶(ことば)
冻(こご)える岚(あらし)の夜(よる)も
まだ见(み)ぬ君(きみ)へ続(つづ)く
教(おし)えて 海(うみ)渡(わた)る风(かぜ)
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
霞(かす)んだ地平(ちへい)の向(む)こうに
[眠(ねむ)れる星(ほし)の揷话(そうは)
「明(あ)けない夜(よる)はないよ」と
あの日(ひ)の罪(つみ)が笑(わら)う
震(ふる)える君(きみ)を抱(いだ)き寄(よ)せ
届(とど)かぬ虚空(こくう)を仰(あお)ぐ
聴(き)こえる 闇(やみ)照(て)らす钟(かね)
君(きみ)へと道(みち)は远(とお)く
冻(こご)える岚(あらし)の夜(よる)も
まだ见(み)ぬ君(きみ)へ続(つづ)く
教(おし)えて 海(うみ)渡(わた)る风(かぜ)
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
冻(こご)える岚(あらし)の夜(よる)も
まだ见(み)ぬ君(きみ)へ続(つづ)く
教(おし)えて 海(うみ)渡(わた)る风(かぜ)
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
変(か)わらぬ君(きみ)の姿(すがた)
「どこまで世界(せかい)は続(つづ)くの」
途绝(とだ)えた日々(ひび)の言叶(ことば)
冻(こご)える岚(あらし)の夜(よる)も
まだ见(み)ぬ君(きみ)へ続(つづ)く
教(おし)えて 海(うみ)渡(わた)る风(かぜ)
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
霞(かす)んだ地平(ちへい)の向(む)こうに
[眠(ねむ)れる星(ほし)の揷话(そうは)
「明(あ)けない夜(よる)はないよ」と
あの日(ひ)の罪(つみ)が笑(わら)う
震(ふる)える君(きみ)を抱(いだ)き寄(よ)せ
届(とど)かぬ虚空(こくう)を仰(あお)ぐ
聴(き)こえる 闇(やみ)照(て)らす钟(かね)
君(きみ)へと道(みち)は远(とお)く
冻(こご)える岚(あらし)の夜(よる)も
まだ见(み)ぬ君(きみ)へ続(つづ)く
教(おし)えて 海(うみ)渡(わた)る风(かぜ)
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
冻(こご)える岚(あらし)の夜(よる)も
まだ见(み)ぬ君(きみ)へ続(つづ)く
教(おし)えて 海(うみ)渡(わた)る风(かぜ)
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える
祈(いの)りは时(とき)を越(こ)える










