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S&Mの意味のないのジョーク対话 (整理)

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1:
犀川:ところで、生命がある、つまり、生きているということは、どう定义されていると思う?萌絵:私は……、そうですね。自己増殖することだと思います。
犀川:じゃあ、コンピュータウイルスは生物だね。
萌絵:有机物でできていなくちゃいけないんだわ。そう、生き物は全部、有机物でしょう?
犀川:有机と无机の定义は、现代では、もう非常に暧昧だね。もともと、生物を构成する物质を有机と名付けたんだからね……。つまり、それは生命体の死と同じように定义には使えない。
萌絵:先生、答があるのですか?
犀川:そう、仆の认识ではね……、生物の定义は、やはり暧昧だ。自己防卫能力、自己繁殖能力、それに、エネルギィ変换を行うこと、それくらいかな……。しかしね、たとえば、木で作られた可爱らしい起きあがりこぼしを想像してごらん。
萌絵:起きあがりこぼし、ですか?
犀川:いいかい?それは有机质だ。木でできているからね。それから、自己防卫能力がある。倒されても起きあがるだろう……。それに、ポテンシャルエネルギィを运动エネルギィに変换している。
萌絵:自己繁殖はしないわ。
犀川:ところが、その起きあがりこぼしは、ものすごく可爱らしいんだよ。だから、それを一目见た人间はそれが欲しくなる。そのため、どんどん生产される。つまり、可爱らしいという自分の能力で、结果的には自己繁殖していることになる。
萌絵:でも作るのは人间でしょう?自己繁殖ではありません。
犀川:他の生物の助けを借りないと繁殖できない生物は世の中にたくさんいるよ。花が咲くのは、昆虫に可爱らしく见せて、自己繁殖の助けを求めているからだろう?
萌絵:それじゃあ、先生は、その起きあがりこぼしが生命体だっておっしゃるのですか?
犀川:さっきの定义だと、そうなるね。
萌絵:ふうん……なんか纳得がいきません、私。
犀川:じゃあ、仆の部屋で、いただきもののお菓子を食べよう。
犀川:话说回来,拥有生命,也就是活着这件事,该怎么去定义它呢?
萌絵:我觉得,也许是能够自我繁殖的东西吧。
犀川:那,电脑里的病毒也是生物咯。
萌絵:不是有机物的话就不算吧,活着的生物都是有机物吧?
犀川:目前,有机和无机的定义非常暧昧。原本,就只是把构成生物的物质命名为有机物罢了,也就是说,这和生物死亡一样不能用在定义里面。
萌絵:老师,你有答案么?
犀川:就我所知,生物的定义果然还是极端暧昧的。自我防御能力,自我繁殖能力,还有可以进行能量转换,拥有这些能力吧……不过,比如说,想象一下木质的小巧玲珑的不倒翁。
萌絵:你是说不倒翁?
犀川:要知道,这可是有机物,木头做的嘛。而且,拥有自我防御能力,倒了也能爬起来吧……还有,它可以把势能转化成动能。
萌絵:可它不会自我繁殖。
犀川:不过话说回来,这不倒翁倒是怪讨人喜欢的。所以一见到它,人们就产生了想要得到它的欲望,于是,厂家开始大量生产。也就是说,因为可爱,结果变成了自我繁殖这一能力。
萌絵:但这是人类做的吧,不能算是自我繁殖吧。
犀川:如果不借助他物就不能自我繁殖的生物世界上有很多。开着好看的花也是为了吸引昆虫,借助他们的力量来进行自我繁殖。
萌絵:那也就是说,老师认为那个不倒翁是生物咯。
犀川:如果按照方才说的定义来看的话,我不否认。
萌絵:哼……我反正还是不赞同。
犀川:那就到我房间来,请你吃别人给我的点心吧。
2:
「どうだい、今のは?」
「今の?今のって何です?」
「ジョークだよ」
「ジョーク?」
「一番新しいんだ」
「ジョークって、何も...」
「そう、何も言わないジョークなんだ」
「言わないジョーク?」
「うん、まあ、何というかな...、周波数が违うから闻こえないっていうわけでもないけどね、ここぞ、というときに人间の聴覚を超えてしまうジョークなんだ。名づけて、スーパー·ヘテロダイン·ジョーク」
「スーパー·ヘテロダイン·ジョーク?」
「刚刚那个如何?」
「刚刚那个?刚刚那个什么?」
「笑话啊。」
「笑话?」
「最新版的。」
「你刚刚什么都没说啊……」
「正是,这就是所谓的无言笑话。」
「无言笑话?」
「恩,不过,怎么讲呢,也不是因为频率不同而听不见,关键应该在,此时此刻它已然成为了超越人类听觉极限的笑话,我把它命名为超外差笑话。」
「超外差笑话?」
注:我吐槽无能了,犀川你瞬间把我冷进二叠纪。。。
会继续补充的



IP属地:江苏1楼2012-09-29 11:06回复
    我想说我竟然都有印象,尤其是那个繁殖段,和核心有关系更记得了


    IP属地:江苏3楼2012-09-29 11:58
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