http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120918/k10015086791000.html
尖阁诸岛・鱼钓岛に日本人2人上陆
18日午前、冲縄県の尖阁诸岛の鱼钓岛に日本人2人が上陆しました。
现在2人は、乗ってきた渔船に戻ったということで、**などが详しく事情を聴くことにしています。
18日午前9时半ごろ、尖阁诸岛の鱼钓岛に2人が上陆したのを海上保安庁が确认しました。
**によりますと、上陆した2人はいずれも日本人で、18日未明、渔船で冲縄県石垣岛を出港したということです。
渔船には船长を含めて5人が乗っており、このうち数人がゴムボートに乗り换えて鱼钓岛に近づき、さらにこのうちの2人が**などの警告を振り切って海を泳いで岛に上陆したということです。
その后、午前11时ごろに2人は船に戻ったということで、**などが详しく事情を聴くことにしています。
海上保安本部によりますと、渔船は「第八みちたけ丸」で、18日午前0时すぎ、石垣岛の港で海上保安本部が立ち入り検査を行ったということです。
この际、乗っていた5人は「渔业目的で、尖阁诸岛の方向に向かう。岛には上陆しない」と话していたということです。
渔船は、このあと午前0时20分、石垣岛を出港したということです。
尖阁诸岛は国が管理しているため日本人も立ち入りが禁止されています。
海上保安庁によりますと、尖阁诸岛ではことし8月、地方议员ら10人が鱼钓岛に上陆するなど、ことしに入り日本人が上陆するケースが、今回も合わせ4件起きていますが、国有化されたあと上陆したのは今回が初めてです。











