たことが周刊志に报じられると互いのブログで発表し、谢罪した早乙女太一(20)と西山茉希(26)。早乙女は取材に応じ、「もう2度としない」と谢罪するという异例の対応をした。
15日発売の「女性自身」がこの“大喧哗”を报じているのだが、その内容というのが、早乙女が西山を地面に叩きつけるなど壮绝なDV现场だったのだ→ (以下引用)
5月10日、午后7时半。お台场にあるアミューズメント施设で、ボウリングを楽しむ早乙女と西山。周囲の目を気にすることもなく、2人は终始、ラブラブだった。その后、夜23时过ぎになって东京・白金にある鉄板焼店へ向かったが、その席で事件は起こった。
「个室に通された一行は、一気饮みをするなど大盛上がり。完全に酔っ払った西山さんのテンションは最高潮で、みんなの前で下ネタを连発するほどでした。そんな彼女の姿を见て、早乙女さんが注意したことから、次第に険悪な空気になったようです[」(饮食店関系者)
店を出たのは、日付が変わった深夜2时前。2人はタクシーに乗り込み都内にある早乙女の自宅マンションに着いた。ふて腐れたように先に入っていく西山。追いかけるように早乙女が続く。しかしその数分后、部屋に戻ったはずの2人が突然、飞び出してきたのだ。
「待てよ!」早乙女は激高していた。早乙女は西山の体を抱え込むと、力いっぱい突き飞ばした。西山は止まったタクシーに乗り込もうとするが、早乙女が强引に引きずり出す。その缲り返しだった。タクシーが去っていくと、そこからが“修罗场”だった。「俺はお前といっしょになりたいんだよ!」と西山の両腕をつかみ鬼の形相で迫る早乙女に、彼女は冷静な口调で言い张った。「いつもそう。もう别れよ」
别れ话を切り出した西山に、早乙女はキレた。彼女につかみかかると、力任せに突き飞ばす。ガードレールにめり込んだ西山はアスファルトへ打ち付けられた。起き上がる彼女の喉元を、早乙女は再びつかみガードレールに叩きつける。鬼気迫る彼の表情。恐怖のあまり、西山はついに泣きだしてしまった。それでも早乙女は、追求の手を缓めない[「こんなんで别れたら、俺は绝対、お前を许さない!绝対に别れねぇ!!」最后の力で早乙女の腕を振り払い、全力で走って逃げ出した西山はなんとかタクシーに乗り込んだ。(中略)
どうして彼はこれほど执拗なまでに、别れ话を切り出した西山につきまとうのか。その理由について、彼を知る芸能関系者はこう语る。
「彼は4歳ころから大众演剧の舞台に立っていました。旅の连続で、友达ができてもすぐに次の土地へ渡らねばならない。父亲は殴る蹴るは当たり前で、プロとして彼を执拗なまでに厳しく育ててきた。そんな生活を送るうちに、彼は温かい家庭に饥えるようになっていったんです」
成长するにつれ、早乙女は次第に感情を杀すようになったという。プライベートで彼が心から笑う姿は、日に日に见られなくなっていった。
「そんな彼を変えたのが茉希ちゃんだったんです。彼女と付き合うようになってから、彼は笑うことが多くなった。感情を杀さない素の自分を包んでくれる年上の彼女のことを、太一は失いたくなかったのでしょう」(前出・芸能関系者)
20歳という若さゆえの暴走だったのかもしれない。だが恋人をメッタ打ちにするという行动の重大性を、彼はもっと重く受け止めなければならないだろう――。
この日は、この2人と、早乙女の弟とその男友达と一绪だったという。発端は、西山が酔っ払っていたことからだったようで、2人の喧哗の会话の内容は、
(以下引用)
「ベロベロに酔っぱらって、いらんことばかり言いやがって! 人前でみっともない姿を见せるなよ!」
酒席での西山を叱责する早乙女に、彼女も负けていない。
「自分も酔っ払えばいいじゃん!いつもカッコばかりつけちゃって、もう付き合ってられない!」
(引用「女性自身」より)
そうして别れ话をした西山に早乙女がキレるという展开で喧哗が大きく…。喧哗の発端はどちらにも非があるとしても、早乙女はガードレールに叩きつけたり、喉元を押さえたり怖すぎます…。早乙女の様子からして、力づくで西山を押さえようとするのはこの日だけじゃなさそうですね…。
ネットでは「DV怖すぎるわ。せっかく逃げたのにまた戻る意味が分からん」「ガードレールにめり込むって漫画じゃねえんだぞ」「なんと典型的なDVカップル・・・」「下ネタくらい大目に见てやれよ」「早乙女って确か母亲に舍てられたんじゃなかったっけ」「男女関系なく暴力は駄目。せめて物に当たって威吓」「どうりで西山最近颜つきが変だと思った…いつの间にかブサイクになってる」などの意见が。
现在2人は结婚を视野に入れて同栖しているようですが、同じことが二度と起こらないことを愿う限りです…。