这个是小学4年级的作文,汉字渐渐多起来了
『もみもみエステ』
「辽ちゃん、かたもみおねがい。」
家事でつかれている母のかたをもむのがぼくの仕事
だ。いつも、ぼくがかたをもんであげると、母は、「あ
りがとう。」と言って、喜んでくれる。母が喜んでくれ
ると、「いいことをしたな。」と、いう気分になる。ぼ
くがこれを始めたのは、昨年の秋。母が、
「マッサージチェアがほしいな。」
と、ふと言ったので、ぼくは、
「マッサージチェアは高いからぼくが代わりにマッサー
ジしてやるよ。」
と、言ったことが始まりだ。
マッサージには、もみ、たたき、交互の三つがある。
たたきには、同じリズムでたたくのと、速くなったり
おそくなったりするのがある。そのコースに、「马の
かけ足」という名前をつけた。交互には、切りかわる
スピードが十秒のものと二十秒のものと三十秒のも
のを作った。
「リズムが変わって気持ちいいね。」
と、母も気に入った様子だ。すると、
「ただ働きはかわいそうだから、マッサージしてくれた
らおこづかいをあげるよ。」
と、言ってくれた。ぼくは、时间に合わせた料金表を作
った。たとえば、たたき一分あたり十円、といったよう
な感じだ。最近では、母にやっているのを见て、父も、
「お母さんが気持ちよさそうだなあ。おれにもやってく
れ。」
と、たのむようになった。父のマッサージは母よりも力
がいるのでやりがいがある。今までのマッサージの売り
上げは、月に千円ぐらいだ。ぼくは、働いてお金をかせ
ぐのは大変なんだなあと感じた。
ぼくががんばっているのに、実は母は、まだマッサ
ージチェアがほしいらしい。ぼくとしては、びみょうな
心境だ。でも、マッサージチェアは十万円以上するらし
いから、母が买うときに、少しでも足しになるように、
これからもマッサージをがんばりたい。
『もみもみエステ』
「辽ちゃん、かたもみおねがい。」
家事でつかれている母のかたをもむのがぼくの仕事
だ。いつも、ぼくがかたをもんであげると、母は、「あ
りがとう。」と言って、喜んでくれる。母が喜んでくれ
ると、「いいことをしたな。」と、いう気分になる。ぼ
くがこれを始めたのは、昨年の秋。母が、
「マッサージチェアがほしいな。」
と、ふと言ったので、ぼくは、
「マッサージチェアは高いからぼくが代わりにマッサー
ジしてやるよ。」
と、言ったことが始まりだ。
マッサージには、もみ、たたき、交互の三つがある。
たたきには、同じリズムでたたくのと、速くなったり
おそくなったりするのがある。そのコースに、「马の
かけ足」という名前をつけた。交互には、切りかわる
スピードが十秒のものと二十秒のものと三十秒のも
のを作った。
「リズムが変わって気持ちいいね。」
と、母も気に入った様子だ。すると、
「ただ働きはかわいそうだから、マッサージしてくれた
らおこづかいをあげるよ。」
と、言ってくれた。ぼくは、时间に合わせた料金表を作
った。たとえば、たたき一分あたり十円、といったよう
な感じだ。最近では、母にやっているのを见て、父も、
「お母さんが気持ちよさそうだなあ。おれにもやってく
れ。」
と、たのむようになった。父のマッサージは母よりも力
がいるのでやりがいがある。今までのマッサージの売り
上げは、月に千円ぐらいだ。ぼくは、働いてお金をかせ
ぐのは大変なんだなあと感じた。
ぼくががんばっているのに、実は母は、まだマッサ
ージチェアがほしいらしい。ぼくとしては、びみょうな
心境だ。でも、マッサージチェアは十万円以上するらし
いから、母が买うときに、少しでも足しになるように、
これからもマッサージをがんばりたい。










