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真正的 “萨摩拵” 到底是什么样子的呢??请指教~~

只看楼主收藏回复


好像不光是配个小镡就是萨摩装了......
希望哪位能上几张图,并且能文字介绍一下,具体其他的细节差异.........谢谢~




1楼2012-04-14 09:57回复
    同求


    IP属地:河南来自Android客户端2楼2012-04-14 13:55
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      2026-01-09 17:03:34
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      萨摩拵(さつまごしらえ)
      江戸时代の各藩は、武术流仪に最も适した各藩独特の拵を考案し実戦に备えていた。萨摩拵もこのような主旨から発案された外装で、実用性を追求したため武骨な格好となっている。この拵形式の根底には萨摩示顕流がある。同剣法の掟に『平常は刀を抜くべからず、止むを得ず抜刀した场合には必ず相手を倒すべし』とあるところから刀を抜かずに相手を倒すことを目的とするべく、柄を太く长くして立鼓を取らず、厚手の牛革を巻いて漆をかけ、さらにその上に糸か革纽を巻き缔めて目贯を装着せず、鉄の縁头で强固な作りとした。同时に逆角の突起を凸形として帯から素早く抜けるようにし、刀身を鞘に収めたまま柄头で相手を直接攻撃したことからもその利点が判る。镡には鞘止と称される**が开けられているが、刀を无暗に抜かないことをおしえたもので、この穴に针金や纽を通し鞘に固定していた。
      ①柄(つか)を太く长くして
         立鼓(りゅうご=手に驯染みやすい柄の曲线仕上げ)
         を取らず、厚手の牛革を巻いて漆をかけ、
         その上に糸か革纽を巻き缔めて
         装饰性の高い目贯(めぬき)を装着せず
         鉄の縁头(=柄头)で强固な作りとした
       ②逆角(さぐり)の突起を凸形として
         帯から素早く抜けるようにし
         鞘(さや)のまま柄头で相手を直接攻撃した
       ③镡(つば)には鞘止と称される**を开け
         针金や纽を通し鞘に固定していた
         これは刀を无暗に抜かないことをおしえたもの
      


      3楼2012-04-14 15:42
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        萨摩拵的特点我记得要和萨摩刀配合,主要在于注重实战
        反浅,柄加长,小镡,镡表侧开两个“鞘止”用的小孔,縁头铁制厚实、头比较长成筒形牢固套住柄,下地多用牛皮代鲛皮,柄卷也有用牛皮代绢丝的,多无目贯,也有一贯卷的,鞘的逆角有凸起,栗形除了穿下绪还会加一根纽穿鞘止孔拴住镡
        个人记忆,还请其他刀友指正


        IP属地:北京5楼2012-04-14 15:50
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          啊,有血影桑公布日本方面描述,这个是标准答案了


          IP属地:北京6楼2012-04-14 15:53
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            基本上就是这些了,主要就是从手柄(内反),目贯位,柄卷,鱼皮材料,柄头缘头尺寸材质,镡上的孔的大小,粟形,反角的位置,形状去判断了,只要多数符合萨摩拵的特征就算是萨摩拵了.


            7楼2012-04-14 16:02
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              好贴,长见识,学习了!老兄应该多发发这种技术贴。


              8楼2012-04-15 14:51
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                长见识了 顶起


                IP属地:陕西9楼2012-04-15 14:53
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                  2026-01-09 16:57:34
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                  我原来发过图的啊。。。


                  10楼2012-10-08 22:36
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