きっと梦が终わる 梦一定会结束
真っ白な世界で目を覚ませば 若是在全白的世界中清醒
伸ばす腕は何もつかめない 就算伸直双臂还是什麼都抓不到
见上げた空が近くなるほどに 像是距离抬头仰望的天空越来越近般
仆は何を失った? 我是否失去了什麼?
透通る波 映照在清澈透明的海浪中
映る仆らの影は苍く远く 我们两个的影子既苍蓝又遥远
それは光となった 然后变成了光
仆は歌うよ 我将放声歌唱
笑颜をくれた君が泣いてるとき 当给予我笑容的你在哭泣时
ほんの少しだけでもいい 就算只有一点点也好
君の支えになりたい 我想成为你的支柱