楼主亲
我有的
彼方へ。。。石田彰
作词:田久保真见 作.编曲:佐藤ヒデキ
语り:安倍泰継「石田 彰」
失うものは、何もなかった
。。。はずだ。
しかしあの时、お前のめくもりに触れた时、
私は「失いたくない」と、思ったのだ。
何を?何をだ?
お前を?何故だ?
お前が伫むと、无彩色の世界が?
鲜やかな絵巻物となった。
それは美しかった。
无音だった静寂に、风の歌が聴こえた。
それは物悲しかった。
お前がふれた花。
その花は、淡い香りを放った。
お前によって、魂の封印が解かれ、
私の五感が、息づいたのだ。
お前と出逢い、私は“心”を持てたのか。。
お前が笑えば、胸に光が宿り
お前が泣けば、胸に痛みが走る。
お前が进めば、私も进み
お前が止まれば、私も止まる。
交わるのとのなき、二つの影は、
------しかし离れることも、决してないのだ。
そして私は初めて、己の意志で愿う。
お前と共に、生きてゆくのだと。
お前と共に、
お前と共に、彼方へ。。。
不过没翻译的,应该就是这个吧
我有的
彼方へ。。。石田彰
作词:田久保真见 作.编曲:佐藤ヒデキ
语り:安倍泰継「石田 彰」
失うものは、何もなかった
。。。はずだ。
しかしあの时、お前のめくもりに触れた时、
私は「失いたくない」と、思ったのだ。
何を?何をだ?
お前を?何故だ?
お前が伫むと、无彩色の世界が?
鲜やかな絵巻物となった。
それは美しかった。
无音だった静寂に、风の歌が聴こえた。
それは物悲しかった。
お前がふれた花。
その花は、淡い香りを放った。
お前によって、魂の封印が解かれ、
私の五感が、息づいたのだ。
お前と出逢い、私は“心”を持てたのか。。
お前が笑えば、胸に光が宿り
お前が泣けば、胸に痛みが走る。
お前が进めば、私も进み
お前が止まれば、私も止まる。
交わるのとのなき、二つの影は、
------しかし离れることも、决してないのだ。
そして私は初めて、己の意志で愿う。
お前と共に、生きてゆくのだと。
お前と共に、
お前と共に、彼方へ。。。
不过没翻译的,应该就是这个吧










